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新着記事

タイトルコミュニティモールプロジェクト
記事No4062   [関連記事]
投稿日: 2018/06/21(Thu) 22:51:33
投稿者takeo
提案書公開しました。
http://www.quolaid.com/kongonoyotei/cm1.pdf

A4 版50ページ。
これで商店街活性化の論理と戦略を踏まえた「ショッピングモールに見立てた再構築」という中活法のスキームを全面的に採用した商店街活性化への道が一望できます。

そうと分かれば50ページくらい何のその。

タイトルモールプロジェクト請負
記事No4061   [関連記事]
投稿日: 2018/06/01(Fri) 02:18:03
投稿者takeo
中心市街地ー商店街活性化の方法として
コミュニティモールプロジェクトを提案。
取り組みをの支援を受託。

タイトルイオンモール
記事No4060   [関連記事]
投稿日: 2018/05/31(Thu) 17:45:25
投稿者takeo
イオンモール=イオン+モール

イオンモールの集客力はイオンではなくモールの魅力
モール=スイミー

タイトルコンバージョン
記事No4059   [関連記事]
投稿日: 2018/05/11(Fri) 23:14:42
投稿者takeo
見える問題から見えない問題へ

商店街では活性化の取り組みが必要な問題として、
通行量の減少
空き店舗の増加
販促事業の無効
といった誰の目にも明らかな問題が起こっています。

商店街活性化は、このような問題を解決し、商店街を商業集積
として持続させること、既存個店の収益を確保し、商売を存続
させることを目的に取り組まれています。
しかし、なかなか成果を挙げることができません。

活性化策として取り組まれているのは、
通行量の増加のため:集客イベント、集客施設の整備、住宅整備など
空き店舗減少のため:空き店舗活用事業
販売促進:集客イベント、「三種の神器」他

いくら取り組んでも目に見える成果が挙がりません、
どうすべきか?
目に見える問題があることは確かであり、取り組まなければ
いけないことも言うまでもありません。
何をすれば良いのか?

結局、今まで取り組んできた事業の延長線上で同質僅差の事業に
取り組むことになります。
もちろん成果が期待できません。

どうしてこんなことが続くのでしょうか?

タイトル個店にとって商業集積とは
記事No4058   [関連記事]
投稿日: 2018/05/07(Mon) 10:53:36
投稿者takeo
小売業は立地が命、とはよく聞かれる言葉ですが、立地とは何か?
きとんと分析されたことがないようです。

単に交通アクセスのことだと考えている人もあると思いますがそれだけでは不十分です。

タイトルポスト・モールのショッピングはどこに行く
記事No4057   [関連記事]
投稿日: 2018/04/19(Thu) 15:31:39
投稿者takeo
 ショッピングモールの陳腐化がどんどん進行中。

ポスト・モールのショッピング行き先はどうなるんでしょうね。

さらに、ショッピング自体について魅力が衰えていることも
事実でしょうし。

タイトルその水準
記事No4056   [関連記事]
投稿日: 2018/03/26(Mon) 12:23:59
投稿者takeo
一号認定:青森、富山両市の計画のパターンを踏襲しています。

特徴は、
1.先行事例の教訓が踏まえられていない。
 特に商業の活性化について、諸事業を一体的に推進することで
実現を目指す商業集積としてのコンセプトが定められていない。

2.商業の活性化について、環境・消費購買行動のありかた、
商店街(商業者)の現状についての分析がない

3.広域商圏におけるポジショニング(位置取り)が行われて
いない。

等々、これまでに取り組まれた基本計画の不備を継承した内容
のまま。

このままでは、もちろん、従来の取り組みの轍を踏む可能性は
言うまでもない。

タイトル今後の課題
記事No4055   [関連記事]
投稿日: 2018/03/26(Mon) 12:14:51
投稿者takeo
> しかし、商店街の活性化は今後の課題として残っている。

 どう取り組んだら良いか、ということは分かっていない。

「新たな商業政策のあり方」に関わることだが、中企庁の
チャレンジもトン材しているようですね・・・。

タイトル最終兵器は個店
記事No4054   [関連記事]
投稿日: 2018/03/25(Sun) 19:54:11
投稿者takeo
 商店街活性化、売上が低迷する個店を救済する、という側面を
持っていますが、一方、活性化策を考えるのも個店(組合)という
おかしな話が通用するのが商店街活性化の世界ですね。

 これまで取り組まれてきた活性化策のほとんどが商店街から
登場しています。違うのは市役所の担当者が思いついたという
100円商店街くらいでしょうか。
発想のもとは商店街と同じレベルですが。

 学識経験者さんたちは、商店街活性化について理論⇔論理的
に考えるための理論を持っていませんから、商店街の企画につ
いて行くだけ。そう言えば、昔、「同伴知識人」という言葉が
ありました。

タイトル中心市街地以外の商店街活性化
記事No4053   [関連記事]
投稿日: 2018/03/24(Sat) 20:10:57
投稿者takeo
>3.中心市街地以外の商店街活性化

これは二つに区分することができます。

1.地域商店街医活性化事業計画を作成している商店街
2.作成していない商店街

ここでは両方まとめて扱います。