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新着記事

タイトル消費増税対策セミナー企画
記事No4065   [関連記事]
投稿日: 2018/08/03(Fri) 07:52:13
投稿者takeo
消費増税という荒波への対応を商店街活性化。起死回生の突破口に
しませんか。

対応するには確実に起こる「店離れ・買い控え」を防ぐ以外に
方法はありません。

そのためには、増税施行に先立って『選ばれ続ける売り場』
『売れる売り場』を作ることが必要であり、今すぐ着手しないと
手遅れになります。
今週、全国の商店街に向けて講習会企画を発送します。

タイトル消費税アップの影響は
記事No4064   [関連記事]
投稿日: 2018/07/30(Mon) 01:31:01
投稿者takeo
厳しいですね。

ショッピングが全体としてとして、大変シビアになります。
店離れ・買い控え。

タイトル消費税アップ対応
記事No4063   [関連記事]
投稿日: 2018/07/23(Mon) 18:59:55
投稿者takeo
九州経産局など情報収集に行きましたが、対応策は
ほとんど手つかずのようです。
もっとも本庁の方はどうか分かりません。

状況は極めてきびしいので、このまま放置して
施行に行くということは無いと思いますが・・・。

商店街執行部も自分たちで対応しようとはゆめにも
思っていないのでは無いかと。
組合事業への参加が少ないと嘆く前に、参加店に
組合に参加していて好かった、という体験をさせる
べきかと。

タイトルコミュニティモールプロジェクト
記事No4062   [関連記事]
投稿日: 2018/06/21(Thu) 22:51:33
投稿者takeo
提案書公開しました。
http://www.quolaid.com/kongonoyotei/cm1.pdf

A4 版50ページ。
これで商店街活性化の論理と戦略を踏まえた「ショッピングモールに見立てた再構築」という中活法のスキームを全面的に採用した商店街活性化への道が一望できます。

そうと分かれば50ページくらい何のその。

タイトルモールプロジェクト請負
記事No4061   [関連記事]
投稿日: 2018/06/01(Fri) 02:18:03
投稿者takeo
中心市街地ー商店街活性化の方法として
コミュニティモールプロジェクトを提案。
取り組みをの支援を受託。

タイトルイオンモール
記事No4060   [関連記事]
投稿日: 2018/05/31(Thu) 17:45:25
投稿者takeo
イオンモール=イオン+モール

イオンモールの集客力はイオンではなくモールの魅力
モール=スイミー

タイトルコンバージョン
記事No4059   [関連記事]
投稿日: 2018/05/11(Fri) 23:14:42
投稿者takeo
見える問題から見えない問題へ

商店街では活性化の取り組みが必要な問題として、
通行量の減少
空き店舗の増加
販促事業の無効
といった誰の目にも明らかな問題が起こっています。

商店街活性化は、このような問題を解決し、商店街を商業集積
として持続させること、既存個店の収益を確保し、商売を存続
させることを目的に取り組まれています。
しかし、なかなか成果を挙げることができません。

活性化策として取り組まれているのは、
通行量の増加のため:集客イベント、集客施設の整備、住宅整備など
空き店舗減少のため:空き店舗活用事業
販売促進:集客イベント、「三種の神器」他

いくら取り組んでも目に見える成果が挙がりません、
どうすべきか?
目に見える問題があることは確かであり、取り組まなければ
いけないことも言うまでもありません。
何をすれば良いのか?

結局、今まで取り組んできた事業の延長線上で同質僅差の事業に
取り組むことになります。
もちろん成果が期待できません。

どうしてこんなことが続くのでしょうか?

タイトル個店にとって商業集積とは
記事No4058   [関連記事]
投稿日: 2018/05/07(Mon) 10:53:36
投稿者takeo
小売業は立地が命、とはよく聞かれる言葉ですが、立地とは何か?
きとんと分析されたことがないようです。

単に交通アクセスのことだと考えている人もあると思いますがそれだけでは不十分です。

タイトルポスト・モールのショッピングはどこに行く
記事No4057   [関連記事]
投稿日: 2018/04/19(Thu) 15:31:39
投稿者takeo
 ショッピングモールの陳腐化がどんどん進行中。

ポスト・モールのショッピング行き先はどうなるんでしょうね。

さらに、ショッピング自体について魅力が衰えていることも
事実でしょうし。

タイトルその水準
記事No4056   [関連記事]
投稿日: 2018/03/26(Mon) 12:23:59
投稿者takeo
一号認定:青森、富山両市の計画のパターンを踏襲しています。

特徴は、
1.先行事例の教訓が踏まえられていない。
 特に商業の活性化について、諸事業を一体的に推進することで
実現を目指す商業集積としてのコンセプトが定められていない。

2.商業の活性化について、環境・消費購買行動のありかた、
商店街(商業者)の現状についての分析がない

3.広域商圏におけるポジショニング(位置取り)が行われて
いない。

等々、これまでに取り組まれた基本計画の不備を継承した内容
のまま。

このままでは、もちろん、従来の取り組みの轍を踏む可能性は
言うまでもない。