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新着記事

タイトル学識経験罪該万死
記事No4136   [関連記事]
投稿日: 2019/12/23(Mon) 11:09:41
投稿者takeo
商店街活性化界隈に学識経験者として登場する人士の学識経験とは何のことか?
商店街活性化について人前で話せることをいつ、どこで手に入れたのか、それを
人前で話す根拠はどこにあるのか?

商店街活性化の七不思議もさることながら、学識経験者の七不思議、というのも
ありそうな。

タイトル誰が取り組むか?
記事No4135   [関連記事]
投稿日: 2019/12/15(Sun) 17:03:17
投稿者takeo
過疎集落インフラとしてのミニスーパー
=行政の課題

商店街で可能か?
難しい・・・アピールする?

誰が取り組むのか?
不明・・・・行政?

タイトルなぜ必要か?
記事No4134   [関連記事]
投稿日: 2019/12/15(Sun) 16:47:31
投稿者takeo
1.消費増税による業績失墜、
2.商店街活性化の低迷
3.廃業相次ぎ空洞化加速
4,打つ手無し

「経験と勘」では対応出来ない。
覚醒をまつ時間的余裕が無い

行政の問題意識のミスマッチ
商店街も立ちすくむだけ

地域インフラとしてのミニスーパー
その他

タイトル増税対策
記事No4133   [関連記事]
投稿日: 2019/12/15(Sun) 08:45:18
投稿者takeo
想定外の廃業が続出している。
誰もどこも対応出来ない。

タイトルリテイルサポート
記事No4132   [関連記事]
投稿日: 2019/12/15(Sun) 08:31:38
投稿者takeo
小売業の支援

狭義ではベンダーが行う。
今必要なのは揺動転変期の売場づくりの支援。

タイトル三つの欠陥とその無自覚
記事No4131   [関連記事]
投稿日: 2019/10/28(Mon) 14:52:54
投稿者takeo
> 商店街活性化に欠けている必須要件
>
> 1,問題解決の一般理論
> 2.計画の常識
> 3.商業理論


この三つが揃いも揃ってきれいさっぱり装備されていないのです
から、活性化出来るわけがない。

ということhが分からないまま、漫然と取り組まれているのが
全国で取り組まれている『商店街活性化』『まちづくり』『エリア
イノベーション』などの取組。

成功事例が出てこないのも無理は無いですね。

タイトル商業理論の不在
記事No4130   [関連記事]
投稿日: 2019/10/28(Mon) 14:48:40
投稿者takeo
商店街はなぜ衰退趨勢に陥っているのか?

趨勢から脱却するには何が必要か?

原因を見極め、脱却する方法を考え、取組を計画する

そのために必要なのは、状況を的適切に理解し、脱却するための
方向を考える武器である「商業理論」を装備すること。

「商業理論」
商店街の現状を理解し、持続可能性を再構築するために必要な
理論が存在しない。
大企業にも大学にも商業理論はありません。

タイトル計画の常識
記事No4129   [関連記事]
投稿日: 2019/10/28(Mon) 14:41:26
投稿者takeo
問題を解決するためには:

1.問題を定義する
2,解決する方法を考え、計画し、実行する
3.結果を評価し反省する

という流れになります。

計画はどのように作るか?

まず問題を適切に定義する
その問題を解決するために取り組まなければならないことを
列挙し、順序を決め、資源を配置する
これが計画です。

計画にとって重要なことは、問題を定義し、目的を設定すること。
目的をきちんと設定しないと計画は立てられません。

商店街活性化という問題を解決するにはそのような目的を設定
すべきか?

商店街が陥っている衰退趨勢から脱却するためにはどのような
コトを実現しなければならないか。どのような目的を掲げれば
脱却に成功するか?

タイトル問題解決としての欠陥
記事No4128   [関連記事]
投稿日: 2019/10/28(Mon) 11:30:22
投稿者takeo
> 1,問題解決の一般理論

問題を解決する第一歩は、問題を的確に定義すること。

「商店街活性化」はどのような問題の解決として取り組まれて
いるのか?

「商店街活性化」が必要な商店街の状況とはどのような状況か?

状況は何が原因で起きているのか?

活性化するには何が必要か?

というように考えていくと
「商店街活性化とは商店街をどうすることか」
という問題を確定することができる。
『活性化』の定義ですね。

ところが。
商店街活性化の取組では『商店街活性化』が定義されていない。
嘘みたいな話ですが、本当です。

つまり、活性化に得取り組んでいるが、活性化とは商店街が
どうなることか、定義されていない。
これでは取り組むべき事業もその目標も決めようが無い。

実際の取組で掲げられている「目標=通行量の増大」は
なぜ目標として適切なのか、誰も説明していない。

さすが、大東亜戦争という未曾有の『身から出たさび』を
総括無しでやり過ごしてきた人たちの子や孫らしい取組。

タイトル欠陥だらけの商店街活性化
記事No4127   [関連記事]
投稿日: 2019/10/28(Mon) 08:01:24
投稿者takeo
商店街活性化に欠けている必須要件

1,問題解決の一般理論
2.計画の常識
3.商業理論

衰退趨勢に陥っている商店街を活性化する、という成功事例に
乏しい問題に取り組むのに、上記三つの分野の知識を持たずに
取り組んでいるのですから、成功するわけが無い。

しかし、ものは考えよう、です。

正しい取組をしているのに活性化出来ない、ということなら
諦める以外にありませんが、欠陥があって活性化出来ない、
ということなら欠陥を是正すれば活性化出来るかも知れません。

問題は、本気で活性化しなくちゃと思っているかどうか。
ここがあやふやだと取組は時間とお金の無駄。、