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旧談話室
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閑話休題 投稿者:kayota 投稿日:2006/01/18(Wed) 07:06 No.344  
 最近の仲間内での会話で「takeoってどんな人」という話題になりました。
 Å男「名前からして、きっと武雄の由緒ある名家の出で地域振興に身を捧げている人だと思うよ」
 B太「若い時は東京か大阪で大手のコンサルタント会社で活躍されてて、何か、限界というか、行き詰まりを感じて武雄市に移り住むようになって改名されたのではないか」
 C助 「名前と住んでいる地名は偶然の一致で、ずっと地元で頑張ってらっしゃるのだと思う」
 takeoさん、どれが合ってますか?それとも。。。
で、誰ともなく
 「takeoさんのような人が九州の福岡ではなく佐賀の片田舎(失礼!)にいるところに、九州の強さというか、深さみたいなものを感じるね」
 この中に一人だけ九州在住者がいて、なんとも嬉しそうでした。


掲示板の変更 投稿者:ちわた@事務局 投稿日:2006/01/24(Tue) 20:28 No.404  
スパム対策のために掲示板の形式を変更致しました。
ログの移行ができませんでしたので付け替えになります。
今後は以下をご利用下さい。どうぞよろしくお願い致します。
http://www.quolaid.com/cgi2/yybbs/yybbs.cgi


先日はありがとうございま... 投稿者:さがん 投稿日:2005/08/31(Wed) 15:04 No.203  
先日はご回答いただきありがとうございました。
御礼が遅くなり大変申し訳ありません。

「日比谷焼き討ち事件」は私も読みました。
ユニクロの話などが載っていた号でしたので・・・

100年前に大変な暴動が起きていたんですね。
今の日本人の気性とはかなり違っているようで、今拉致問題にしてもイラク派遣にしても、ぶつぶつ文句は言うものの暴動にまでは至らないのは
この100年間の学校や社会での人間教育ゆえでしょうか?

暴動以前に自分の意見さえはっきり言えない、
というか話す能力がないことにも気付かされてしまいます。
自分自身もですが・・・そういった経験をもっともっと積む必要があるんですよね。


新聞と国民 takeo - 2005/10/24(Mon) 20:28 No.235  

日露戦争の講和条件についての不満が爆発、戒厳令まで出すことになったこの事件は、その後の日本の進路に大きく影響したといわれます。

対外交渉で国民に「弱腰」と感じさせると何が起こるか分からない、ということを政府・軍部は肝に銘じたわけです。
「関東大震災」でも東京市民は大暴れしましたからね。

15年戦争、敗色濃厚となった後「勝った、勝った」ということになったのも、このことが遠因かも知れません。

とにかく、軍部よりも一部国民の方が元気がよかった。
その人たちより勇ましかったのが新聞ですね。

ポストの連載記事、メインタイトルはたしか『戦争と新聞』でした。


出版されました. takeo - 2005/12/24(Sat) 11:52 No.322  

文春新書(473)
『日露戦争・勝利の後の誤算』(黒岩比佐子文芸春秋社 2005)
 帯に「権力も新聞も国民も、日本全体が薄氷の勝利に錯覚した」とあります。

 司馬遼太郎さんは、日本は日露戦争に勝ってからおかしくなった」といわれたいましたが、この戦争は勝ったといよりも、政府は「勝ったことにしておきたい」、新聞は「勝ったといえば部数が伸びる」、国民は「勝ったと知らされた」という三者三様の状況が「勝った勝った」に凝縮されたということで、このパターンは大東亜戦争の敗戦まで続きました。

 スズメ百まで、と申します。幸い、以後は戦争が無かったか良かったようなものの、この「三者三様の思い」、ひょっとしたらどこかに潜んでいて噴出する時機を待ちかまえているのかも知れません。


活性化の手法 投稿者:ちわた@quolaid 投稿日:2005/12/19(Mon) 14:23 No.319  
各地の振興組合様に講習会のご案内をさせていただきましたが、その際に利用させていただきました、全国商店街振興組合連合会の「元気がで商店街」の取り組みについて、まとめさせていただきました。
C005■活性化の手法について
http://www.quolaid.com/city/c005.htm
年末年始で各地でイベント目白押しかと思いますが、どうぞあらためて、お店の中を見直していただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。


記事の復活 投稿者:ちわた@quolaid 投稿日:2005/10/31(Mon) 11:52 No.238  
暖かな日差しと朝晩の寒さとともに
街路樹や山の木々もそろそろ秋の装いですね。
さまざまな秋のイベントにも忙殺されず
取り組みを続けていらっしゃる皆様には
暖かな冬がやってくることと思います。

さて、私のカメな作業のせいで対応できないまま
春先に消えていた記事をひとつ復活させております。

経営フォーラム103■間違いだらけの経営ノウハウ
http://www.quolaid.com/library/kforum04/k103.htm
SWOT分析について です。

ぜひご覧ください。

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